
“対話力”で、空間を変える
WE NEED
コミュ超人
「コミュ超人」は、
“超”がつくほどのコミュニケーション力と人間力で、
現場を前進させる存在。
図面を読むだけでは足りない。
段取りだけでもダメ。
必要なのは、人と人をつなぎ、空気を読み、
言葉で解決する力。
そのすべてを現場で発揮し、
プロジェクトを成功へ導く「現場の要」です。
その先にお客様の感動や感謝、
そして関わるすべての人を笑顔に変える力がある。
その笑顔の連鎖が、より良い空間を生み出し、
新たな創造力を育み、
リムズそのものを成長させていく。
それが、
コミュ超人。




あなたのコミュ力は
どのレベル?
What is your communication level?
- 相手の話を、つい最後まで聞いちゃうタイプだ。
- 相手の表情や声のトーンから、「あれ、何かあったのかな?」と察する方だ。
- 意見がぶつかっても、感情的にならずに「じゃあ、どうしたらいいかな?」って冷静に話し合える。
- 友達や仲間の「ここ直したらもっと良くなるよ!」って時も、相手が嫌な気持ちにならないように伝え方を工夫できる。
- グループで何か決めるとき、自分の意見をしっかり伝えながらも、みんなの意見もちゃんと聞ける。
コミュ力レベルを計測する
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20
未知数の魅力があり、
これからの変化が
非常に楽しみな存在です
現在は、提示された情報を一つひとつ実直に受け止めていく段階にありますね。
コミュニケーションの型にハマっていない分、これから当社のスタイルを吸収していく上での白紙の強みを感じます。
まずは基礎的な連携からスタートし、時間をかけて当社のコアな部分にフィットしていく過程を
応援したいと考えています。
40
独自の視点を持っており、
新しい風を吹き込んでくれる
可能性を感じます
「阿吽の呼吸」や暗黙のルールに戸惑う部分もあるかと思います。しかし、それは裏を返せば既存の枠にとらわれない視点をお持ちだということです。今後、相互理解を深めるプロセスを通じて、当社の文化を新しい形へアップデートしてくれるポテンシャルに期待しています。
60
当社の環境に馴染む
ポテンシャルを
十分持っています
実務上のやり取りにおいて懸念はなく、着実にタスクをこなしていただけるマッチ度です。今後、当社の独特な文化や「阿吽の呼吸」に慣れていただくことで、さらに深いレベルでの連携ができることを期待しています。
80
即戦力として、
ぜひお力添えいただきたいです
当社の意図を的確に理解し、スムーズに業務を遂行できる安心感があります。コミュニケーションの質が非常に高く、チームに加わることで全体の生産性が底上げされるイメージが明確に持てます。非常に高いマッチ度を感じています。
100
もはや、
当社の文化そのものです
あなたのコミュニケーションは、言葉以上の意図を完璧に汲み取っており、
組織に劇的な化学反応を起こす確信があります。
スキル・価値観ともにこれ以上のマッチングは考えられません。ぜひ「仲間」としてお迎えしたいです。
先輩社員に聞いた!入ってわかった
リムズのいいところ
若手の意見も頭ごなしに否定せず、きちんと聞いてくれる!
資格取得のために1か月の休みをいただきました!
5日間の連続休暇を取得すると5万円が支給される制度がある!
ほとんどの社員が毎年取得しています!
ジョブチェンジが活発で、やりたいことに挑戦できる環境が整っている!
希望したキャリアステージに進めるよう上司も会社も全面協力してくれます!

よくある質問
配属先はどのように決まりますか?
原則、入社後は全員「施工管理職」となります。
各事業部への配属は、選考時の適性や入社後に力を伸ばせる環境を総合的に見ながら決めています。
一人ひとりが成長しやすい部署へ、会社として最適な形で配属します。
入社後の研修制度はありますか?
当社では新入社員向けの研修プログラムを用意しています。
業務に必要な知識やスキルを習得するための研修を実施し、現場でのOJTを通じて実践的な経験を積んでいただきます。
資格取得の支援はありますか?
業務で必要な資格については受験費用の補助や社内で勉強会の開催など、積極的にバックアップしています
キャリアパスについて教えてください。
当社では、社員一人ひとりのキャリアプランに応じて、多様なキャリアパスを用意しています。
技術職として専門性を高める道や、マネジメント職として組織を牽引する道など、個々の目標や適性に応じた成長をサポートします。
働きやすい環境づくりの取り組みはありますか?
若手の意見を積極的に取り入れ、フレックスタイム制度の導入・社内コミュニケーションの活性化など、
働きやすい職場環境の整備に努めています。
連続5日間の有給取得で5万円の特別手当を支給します。ワークライフバランスを大切にしながら、良い仕事を進めて欲しいと願っているからです。





